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2011年初午祭りその5稲荷神社参拝
2011年03月28日
初午は、稲荷神社の祭りなので、やはり稲荷神社を参拝しないといけないと感じる。
だいたいの人は参拝するので、良い習慣だと感じる。
しかし私が子供の頃は、素直に初午の意味がよくわからなかったのも事実で、私自身は神社参拝はしなかったような気がする。
昔は、鳥居の前に傷痍軍人の人がいて、募金活動みたいなのをやっていたような記憶がある。
それどころか、見世物小屋などが、今の町営駐車場、当時はパチンコボンボンの駐車場でやっていて、子供ながら子供だましだと思いながらも中に入ってた見たものである。
とにかく、稲荷神社の参拝の記事は書かなくてはいけないと感じた。
だいたいの人は参拝するので、良い習慣だと感じる。
しかし私が子供の頃は、素直に初午の意味がよくわからなかったのも事実で、私自身は神社参拝はしなかったような気がする。
昔は、鳥居の前に傷痍軍人の人がいて、募金活動みたいなのをやっていたような記憶がある。
それどころか、見世物小屋などが、今の町営駐車場、当時はパチンコボンボンの駐車場でやっていて、子供ながら子供だましだと思いながらも中に入ってた見たものである。
とにかく、稲荷神社の参拝の記事は書かなくてはいけないと感じた。
稲荷神社は、唐沢山神社と同じように旧田沼町の代表とする神社であり、たくさんの人が参拝に来る。
宮司の阿蘇谷氏は、国学院大学の学長でもある。
このあたりに昔は傷痍軍人がいたが、もう時代の流れか、そのような人もだいぶ少なくなった。生きていれば100歳近くになってはくるので。
私が参拝したときは比較的人が少なかったのでよかった。
元旦にも行ったが、また参拝した。やはり元旦よりも人がたくさん来ている。そして商売繁盛の祈りをいろいろな人が唱えるのである。
塾や家庭教師の仕事をメインにしていた頃は、この日にここでお守りをよく買った。
狛犬は最近のもので歴史は感じないけど、稲荷神社だけあり立派な狛犬である。
手塚治虫が描くような狛犬である。メカ狛犬のような雰囲気もしてくる。
そしてまた鳥居に戻り。しばらく神社の雰囲気を味わっていた。
稲荷神社を詳しく知るにはこのサイトを見ればいいだろう。
田沼のふるさとの神社である。田沼を離れた人々も忘れることのない神社である。
今年も初午に行けてよかったと思い、犬の散歩を続けた。
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> すっかりご無沙汰でした。
>
> 大分、未読記事があるので、これからゆっくり読ませてもらいます。
大分、未読記事があるので、これからゆっくり読ませてもらいます。