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賀茂別雷神社100年祭5 本殿での式典

2010年11月29日
本殿での式典が始まった。



神主さんたちの靴がインパクトがあったので、写真に撮ってみた。

ここの記事はやたらに写真が多いので、読むのが大変だと思うので、あまり文章は書かないようにしよう。


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ある程度の緊張感の中で式典が始まっていた。

私は途中から、中に入った。

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神官の方の笙の笛が鳴り響いていた。

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ついでに本殿の中の額縁は珍しいものがたくさんあった。後でじっくり見てみたいものである。

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先導的な宮司が詔をを唱えた。

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米とお神酒と塩を備えた。

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そして詔を唱えた。

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そして今度は昆布やアワビを備えた。

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美しく供えられていた。

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何度も敬礼をする。

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神に心服している様子だった。

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それからおそらく100年祭のことについての詔を唱えていた。

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ある程度の緊張感を感じながら、初めて見る光景を堪能しながら写真を撮っていた。

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毛利宮司
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氏子の方々

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毛利家の長老
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儀式も終わりに近づく
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後で、100年祭の儀式の流れみたいなものを聞いてみたい。
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外で座って見ていた来賓の方や氏子の方々
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儀式は終わった。貴重なものが見れてよかったと思うのと、やはり興味ない人には退屈な儀式だったような気もしたけど、このような祭はいつまでも続けていかなければ、昔からの街はなくなってしまうだろうと感じた。人がいて、信仰があり、コミュニティが出来て、いつまでも平和が保たれるものだと。


その6に続く
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