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田沼町を忘れないかるた「と」の巻

2006年04月14日
「遠くから 唐沢山を眺めて育った 吉水の人たち」



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吉水、新吉水、小見辺りから唐沢山を晴れた日に見ると爽快な気分になれる。

夜などに月の光で見える唐沢山の影は、やさしさを感じ、夜道を歩いていてもなんか安心できる。時折、車のライトが山の中腹あたりで光って見えたりもする。

吉水地域や、栃本地域の人は、唐沢山をいつも眺めながら育った。小学校の校庭から見える唐沢山、下校の時に見える唐沢山、公園で遊んでいるときに見える唐沢山。

たいていの子供達が街を離れ、遠くに暮らすけど、時折歩きながら眺めた唐沢山を思い出して懐かしい気分になるのだろう。

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