根本山登山の写真を、一緒に行った人が撮ってくれたので、総集編として記事を書いてみようと思った。
やはり、綺麗に撮影した画像の方が根本山の素晴らしさがわかると感じる。
ここ一ヶ月、根本山の記事ばかりになってしまうが、申し訳ない。
【“根本山を歩く(まとめ)”の続きを読む】
根本山神社奥の院のある最後の崖まで辿り着いた。
鉄の鎖で登れば、奥の院に辿り着く。
ようやく念願が叶ったなと実感したが、私は高所恐怖症でもあったのと、でぶになったので、不安もあって、緊張感がかなり高まったのである。
体力がもう少しあれば、何度も登れるだろうと思う。何度も登れる体力と高所恐怖症を克服しなければいけないと痛感したのである。
【“根本山を登る4(根本山神社奥の院)”の続きを読む】
前回の記事の続きになるが、散歩の途中で、神社らしき祠をみつけた。
最近、田沼寺社巡りをしてなかったので、早速見に行ったのである。
栃本はまだ歩いてない道が多々あるので、何かの史跡がこれからも見つかると思う。
冷静に考えると、まだま田沼にはたくさん祠や、観音堂や、馬頭観音などがあるに違いない。何十年かかるかも知れないけど、田沼散策は忘れてはいけないと感じた。
【“栃本にあったお稲荷さん”の続きを読む】
唐沢山の初詣も、子供たちの書いた習字で良い参拝ができたなと思った。今年の初詣は時間が経った今でも良い初詣ができたなと感じた。
毎年、交通安全のお守りと神棚の御札を買う習慣になっている。
今年は家庭教師で2人の受験生を抱えているので、そいつらのためにお守りを買うことにした。
【“2008年唐沢山初詣その2”の続きを読む】
2008年の元旦も唐沢山の初詣に行った。
毎年恒例になっていて、ブログの記事にしてまたかよという感じにもなるが、記事にした。
田沼の人は稲荷神社か唐沢山で初詣をするのがやっぱり良い。
唐沢山のこ時期」だけは本当に活気がある。
今年もいろいろな波乱があるだろう。
その波乱にいつも通り切り抜けるために祈願しに行こう。
【“2008年唐沢山初詣”の続きを読む】
そう言えば、近所の八坂神社についてはまだこの記事にしていなかったような気がした。
小さな神社だが、毎年夏休みには子供たちが神輿を担いで、地区を回り御札を配っている。
今年の夏、ここに寄ったら、調度祭りの時で、近所のおじさんが何人かいて、史跡めぐりをしている話をしたら、ぜんぜん話がそれて、新しく出来たJAの葬祭場の近辺に、子供の幽霊が見える話をしていたのを思い出す(^^♪
あれから夜は、太郎の散歩でJAの葬祭場を通らなくなったので、私も肝が小さいもんだなと思いながらも、ならばその子供の霊なるものを撮影してみようかなとも感じたのである。
何が言いたいのかというと、このような地区の集まりは本当に大切だと感じるし、祭りという行事で人が集まり、いろいろな情報交換や助け合いが出来る。まだ吉水は現代の都市のような個人主義の世の中にはなってなく、すばらしい地区であることが言いたかった。
【“吉水八坂神社(東明庵横)”の続きを読む】
散歩の途中で見つけた。大宮神社があった社地である。
私の家の住所は「栃本」だが、小学校は吉水小学校、町内会も吉水、しかし、斜め向かいの家から田沼地区で田沼小となって行き、栃本はたくさんの人が住んでいる。
実際に栃本地区と言われるのは、秋山川周辺あたりで、栃本小学校も生徒数は少ない。
この記事を「田沼の神社」のカテゴリーにするか、「風景」にするか迷った。
【“元大宮神社(現、栃本コミュニティーセンター)”の続きを読む】
今年も初午に参加することができた。
去年の初午の記事から、今年の初午の記事まで、更新してない時期が続いたせいか、それほどブログでは経過してないかのような感じもしている。
一時期なんか書く気力がなくなっていた。個人的な気持ちもあったのだけど、書く話題もなかった。
しかし、初午がやってきたからまた書く力が沸いてきた。
それだけ初午は田沼の人にとって、ノスタルジーな気持ちがわくわくする行事だと言える。
【“2007年初午1、神社参拝編”の続きを読む】
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